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2017/01/18
むち打ちにはどの湿布が効果がありますか?
こんにちは。ふじた医院の藤田博崇です。
温湿布と冷湿布を使用し、時期により使い分けます。
交通事故などでムチ打ちになると初期には患部が熱を持っていたり腫れて内部で炎症を起こしています。
この時期は「冷湿布」で冷やさなければなりません。
炎症が収まった頃は冷湿布は逆効果で、痛んだ筋肉を修復する為に血行を促進しなければならないので良いタイミングで温湿布に切り替えます。
ただし、むちうちは受傷直後よりも少し時間が経ってから痛み(自覚症状)が出る場合も多く、その時期に冷やせば良いのか温めれば良いのかの素人判断が難しい場合があります。
どんな時にどの種類の湿布を使えばいいかはこちら
交通事故になったときに整形外科病院に行ったらいいのか、接骨院に行ったらいいか分らない方、交通事故で受けたむちうちの痛みがなかなか引かない方は、一度専門医師による痛みの根本原因を突きとめ、あなたの症状に合った整形外科病院で行うリハビリ治療や整骨院で行う治療を一貫して治療できるふじた医院に一度受診してみてください。
ふじた医院の交通事故治療がスムーズに早く痛み等の症状を改善に導きます。
香川・善通寺で交通事故治療といえば「ふじた医院」
医師:藤田博崇
時間:8:30~18:00(土曜日営業、木曜日は13:00まで営業、日祝日休診)
入院あり
住所:香川県善通寺市上吉田町4-5-1
電話:0877-62-0555
詳細はご予約完了時にお伝えしております。
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香川県丸亀市、坂出市、三豊市、観音寺市、高瀬町、琴平町、財田町、宇多津町、まんのう町、多度津町など広い範囲からお越し頂いております。
30年間にわたり、のべ1万件の交通事故患者様を診察し、治療してきた実績をもとに、交通事故治療の整形外科専門医が痛みの根本原因を明確にし、リハビリテーションによる機能改善までトータルサポートする整形外科病院です。
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