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2017/02/13
ほくろ(ホクロ)取り:クリーム(漢方、WMVクリーム)
こんにちは。ふじた医院の藤田博崇です。
ほくろ取りをしていくには、レーザー治療、メス、そして薬草を用いたものであったり、いろいろとあるのですが、ここでは、クリームを塗ることによっての、ほくろ除去法を紹介していきます。
では、どういったクリームなのかというと、漢方のほくろ取りのクリーム、そしてWMVなるクリームとなります。
日本の病院などにおいては、漢方のほくろ取りクリームは、まだ使われてないです。これは、台湾にて、昔から民間療法として用いられています。
それでは、どのようにすれば、入手できるのかというと、個人輸入をしている店で購入ができます。
原価に加え、輸入代行手数料、消費税、そして送料が発生しますが、全部で、31000円ぐらいにて入手できます。
漢方クリームでほくろを取りをしていく方法は、つまようじに、少しのクリームをつけて、ほくろに塗っていくという按配です。
痛みに関しては、消毒液を傷口に塗るときみたいに、しみたりしますが、これもすぐにやみます。
ほくろは、大きさ、形状、できている箇所により違ってきますが、およそ1、2週間ぐらいで、かさぶたがはがれます。
そして、ほくろ除去された後は、赤みがでますが、これも3ケ月ぐらいで、わからなくなってきます。
ちゃんとした使用法にてクリームを用いれば、通常のほくろなら、ほくろ取りをするのも容易です。
しかし、アフターケアには注力をしなければなりません。アフターケア専用のジェル、そして日焼け止めも販売されてますので、買われたほうがいいです。
また、WMVクリームというのは、”WARTS AND MOLE VANISH”の略語となります。日本語に訳しましたら、うおのめ、ほくろ除去クリームとなります。要は、イボころりみたいな感じですね。
日本においては、まだ浸透はしてないものですが、海外においては、ポピュラーな商品でして、気軽に購入もできます。天然ハーブを用いて作られたクリームになってます。
ほくろの表面にクリームを塗ってやり、そして、クリームが皮膚になじんでいくように、針などによって、ほくろをならしていきます。
およそ、2週間ほどで、ほくろは除去されます。また、料金は、
11000円になってまして、リーズナブルです。
薬草のもぐさお灸においても、比較的手軽なほくろ取りになりますが、お灸がどうも苦手という人は、このクリームで、やっていくほくろ取りがいいでしょう。
クリームにおけるほくろ取りは、体にも悪影響がなくて、お肌にもやさしいです。
日本にて、直接に入手はできないのですが、レーザー治療、そしてメスなどを用いたほくろ取りをする前に、このような気軽に挑戦ができるほくろ除去法をやってみるのもいいでしょう。
香川・善通寺で交通事故治療といえば「ふじた医院」
医師:藤田博崇
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