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    <title>施設のお知らせ一覧 | 吉本歯科医院 | 病院・介護ナビ milmil</title>
    <link>https://www.dr-navip.jp/search/detail/news/rss/FacilityNewsRss?no=null&amp;type=0</link>
    <description>施設のお知らせ一覧</description>
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      <title>【50代の抜歯】左右両方がブリッジになる恐怖</title>
      <link>https://www.dr-navip.jp/search/detail/news/detail?entryNo=56254&amp;facilityNo=1489</link>
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      <![CDATA[
【この記事のまとめ】 左下のブリッジをかばうために右側ばかりで噛む「片側噛み」を続けた結果、右下奥歯に過剰な負荷が集中し、歯がグラグラになって抜歯に至るケースが50代以降から急増します。 失った右下にもブリッジを入れると「左右両方がブリッジ」となり、残った健康な土台の歯に限界以上の負荷（破壊的な力）がかかり、数年後には次々と歯が割れて総入れ歯へと向かう「連鎖崩壊（ドミノ倒し）」のリスクが非常に高くなります。 人生100年時代、これ以上の歯の崩壊を食い止めるための最適な解決策は、健康な歯を削らずに独立した柱を立てる「インプラント治療」と、お口全体のバランスを整える「噛み合わせ治療」です。香川県高松市の吉本歯科医院では、補綴（ほてつ）歯科専門医が全体の力のバランスを精密に診断し、長持ちする治療を提供しています。目次CLOSE															1. 						【この記事のまとめ】																											2. 						【50代の抜歯】左右両方がブリッジになる恐怖…「片側噛み」で歯を失った58歳患者様の決断																					...
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      <pubDate>Sat, 04 Apr 2026 16:47:44 +0900</pubDate>
      <category>ブログ</category>
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      <title>【香川県高松市】50代からの歯の選択。入れ歯・ブリッジ・インプラントの本当の違い</title>
      <link>https://www.dr-navip.jp/search/detail/news/detail?entryNo=56249&amp;facilityNo=1489</link>
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      <![CDATA[
【この記事のまとめ】50代以降になり歯を失った場合、治療法（入れ歯・ブリッジ・インプラント）選びは慎重に行う必要があります。入れ歯：噛む力が天然歯の2割以下に激減し、顎の骨が年間約0.5mmずつ溶けてやせ細ります。ブリッジ：健康な隣の歯を大きく削るため寿命が短く（平均約7年半）、土台の歯が割れる「連鎖崩壊」のリスクが高い治療です。インプラント：周囲の歯を削らずしっかり噛めますが、「咬み合わせ」が悪いと過剰な力が集中し、数年で崩壊する危険があります。治療を長持ちさせる根本的な解決策は、どの治療法を選ぶか以上に「咬み合わせ（お口の設計図）」のバランスを整えることです。香川県高松市の「吉本歯科医院」では、四国の開業医では唯一の補綴（ほてつ）歯科専門医による精密診断を行い、骨が少ない方のインプラントや、削る量を極限まで減らした接着ブリッジなど、10年後・20年後を見据えた専門的な治療を提供しています。目次CLOSE															1. 						【この記事のまとめ】																											2. 						歯を抜いた後、どの治療が自分には合う？		...
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      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 16:29:58 +0900</pubDate>
      <category>ブログ</category>
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      <title>【香川県高松市】歯や歯茎が黒くなる原因は？過去の歯科治療で使用した「金属」のリスクと根本的な解決策</title>
      <link>https://www.dr-navip.jp/search/detail/news/detail?entryNo=56237&amp;facilityNo=1489</link>
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      <![CDATA[
この記事のまとめ症状の原因: 過去の治療後、歯や歯茎が黒くなる主な原因は、被せ物や土台に使用された「金属の溶け出し」です。全身への影響: 溶け出した金属は黒ずみだけでなく、全身の金属アレルギーを引き起こすリスクがあります。やり直しの危険性: 黒くなった歯を白くするために治療をやり直すと、歯の根をさらに削る必要があり、歯が割れて抜歯になるリスクが高まります。専門医院からのアドバイス: 治療をやり直すリスクは非常に高いため、最初の治療時に「溶け出さない材質か」「全身に影響を及ぼさないか」を歯科医師としっかり相談することが重要です。香川県高松市の噛みあわせ専門歯科医院「吉本歯科医院」では、将来を見据えた治療相談を行っています。目次CLOSE															1. 						この記事のまとめ																											2. 						なぜ治療済みの歯や歯茎が黒くなってくるのか？																											3. 						見た目だけではない「金属アレルギー」の恐怖																											4. 		...
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      <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 02:44:00 +0900</pubDate>
      <category>ブログ</category>
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      <title>出っ歯になる原因｜年齢とともに前歯が出てくる本当の理由</title>
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      <![CDATA[
香川県高松市の噛み合わせ専門歯科医院　吉本歯科医院の吉本彰夫です。「昔はこんな歯並びじゃなかったのに」「50歳を過ぎた頃から急に前歯が前に飛び出してきた気がする」鏡を見たとき、ふとそう感じることはありませんか。若い頃には気にならなかった前歯が、年齢とともに少しずつ前に出てきたり、気づけば歯と歯の間にすき間ができていたりする。こうした変化は、実は珍しいことではありません。ただし、これはある日突然起こっているわけではないのです。お口の中では、時間をかけて少しずつ変化が積み重なっています。そしてその背景には、多くの場合「噛み合わせ」の問題が関係しています。歯は単に並んでいるだけのものではありません。それぞれが役割を持ち、お互いに支え合いながら機能しています。たとえるなら、家の柱や土台のようなものです。どこか一部に負担がかかり続けると、全体のバランスが崩れてしまいます。前歯が出てくるのも、歯並びが崩れてくるのも、必ずそこに理由があります。この記事では、その原因について、臨床の現場で日々感じていることをもとにお話ししていきます。目次CLOSE															1. 						年齢と...
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      <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 17:28:25 +0900</pubDate>
      <category>ブログ</category>
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      <title>歯の治療で右と左を同時にやってはいけない理由【噛み合わせが狂う危険】</title>
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      <![CDATA[
香川県高松市の噛み合わせ専門歯科医院　吉本歯科医院の吉本彰夫です。歯の治療を一度にまとめて終わらせたい方へ。実は右と左を同時に治療すると、噛み合わせの基準が崩れ、治療が失敗するリスクがあります。インプラントや入れ歯で後悔しないための考え方を、噛み合わせ専門医が分かりやすく解説します。合わない入れ歯やインプラントでお悩みの方へ、「噛み合わせを無視した治療は必ず壊れる」というお話をさせていただきます。目次CLOSE															1. 						歯の治療で「左右同時」が危険な理由とは？																											2. 						噛み合わせは椅子の足と同じ構造																											3. 						なぜ正しい噛む位置は簡単にズレるのか～「噛んでみてください」の記録の難しさ																											4. 						例外：左右同時でも良いケースとは																											5. 						片側治療中に起こる“ドミノ倒し”現象																			...
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      <pubDate>Sat, 21 Mar 2026 15:18:03 +0900</pubDate>
      <category>ブログ</category>
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