食べ過ぎの下痢は何時間後に起こる?セルフケアと受診の目安

「食べ過ぎの下痢は何時間後に起こる?」「今、自分のお腹の中はどうなっているの?」と、食事の後に不安に思ったことはありませんか?
食べ過ぎによる下痢は、一般的には翌日に起こることが多く、1~2日で自然に落ち着くものであると考えられています。
ただし、冷たい物や油物を一度に食べ過ぎたときは、もっと早いタイミングでトイレに行きたくなることもあります。
次のような症状があるときは、医療機関を受診することをおすすめします。
●下痢が続く、下痢が悪化している
●下痢の後も腹痛が続く
●血便、吐き気、嘔吐、発熱、脱水症状がある
●同じ物を食べた人も同じ症状が出ている
今回は、食べ過ぎて下痢が起こるタイミングや、自分でできる早く治すための方法、下痢で病院を受診する目安などについて解説します。
一日も早くお腹の不快感を解消し、元気を取り戻すためのヒントとしてお役立てください。

※この記事の目的は基本的な健康情報の提供であり、医師の診断や治療に代わるものではありません。気になる症状が続く場合は、必ず病院などの医療機関を受診してください。

食べ過ぎによる下痢は何時間後に起こる?



食べ過ぎによる下痢が起こるタイミングは、食べたものの内容やその時の体調、体質によって前後しますが、主に次の2パターンが考えられています。
●消化不良の場合: 食べた翌日
●お腹に強い刺激が伝わった場合: 食後すぐ〜数時間後

急性の下痢の原因で多いのが、食べ過ぎた翌日に起こる下痢です。この下痢は大部分が消化不良による浸透圧性下痢です。アルコール飲料の刺激で下痢することもあります。通常、1〜2日で治ります。
引用:一般社団法人 日本臨床内科医会丨下痢の正しい対処法

また、冷たい物や油っこい物などを一度にたくさん食べた場合は、食後すぐ~数時間にトイレに行きたくなった経験のある人も多いのではないでしょうか。
これは、強い刺激がお腹に伝わったことが原因と考えられていますが、いずれの場合も食べ過ぎによる下痢は1〜2日ほどお腹を休ませることで、自然に落ち着くことが多いと言われています。

食べ過ぎて下痢になるのはなぜ?

食べ過ぎによって下痢が起こるのは、食べ物の水分を吸収する体の仕組みが関係していると考えられています。

「浸透圧性下痢」:食べた物の浸透圧(水分を引き付ける力)が高いと、腸で水分がきちんと吸収されないまま排便されるため、下痢になります。
引用:一般社団法人 日本臨床内科医会丨下痢の正しい対処法

私たちの体は、食べたものをそのまま外に出しているわけではありません。
口から入った食べ物は、お腹の中を通りながら少しずつ消化・吸収され、必要な栄養や水分だけが体の中に取り込まれます。
ところが、たくさん食べ過ぎると「水分の扱い方」や「お腹の動き方」が変化してしまう場合があります。
食べ物の水分の吸収が妨げられたり、十分に吸収する前に便が送られたりすると、水分が多い状態の便が出てしまいます。これが、食べ過ぎによって下痢が起こる体の仕組みです。

食あたりは食べてから何時間後に起こる?

食べ過ぎが原因で下痢になるタイミングについては前述しましたが、食あたり(食中毒)のケースでは、食べてから何時間後に下痢が起こるものなのでしょうか。

食中毒の症状が見られるようになるまでの時間は、原因となる食中毒菌等により異なります。短いものでは食品を食べた直後、長いものでは1週間以上経ってから症状があらわれることがあります。
引用:東京都保健医療局丨食中毒に関すること

●黄色ブドウ球菌:食べてからすぐ~24時間以内
●ノロウイルス:24時間~48時間後
●腸管出血性大腸菌(O157など):24時間~1週間以上
食あたりの場合は、原因となる菌やウイルスの種類によって症状が出るまでの時間が異なります。
「自分だけでなく一緒に食べた人も同じ症状が出ている」「下痢だけでなく吐き気や熱がある」という場合は、ただの食べ過ぎではなく、食中毒の可能性もあります。
特に激しい下痢や血便といった他の症状がある場合は、早めに医療機関を受診することが大切です。

食べ過ぎの下痢はどのくらいで治る?セルフケアと日常生活のコツ



食べ過ぎによる下痢は、一般的に1〜2日ほどで自然に落ち着くことが多いと考えられています。
しかし、その間をできるだけ楽に過ごし、お腹の回復をサポートして早く元気になりたいと考える人は多いのではないでしょうか。
ここでは、食べ過ぎによる下痢を早く落ち着かせるためのセルフケアや、お腹の負担を減らす日常生活のコツ、市販薬を使う場合の注意点などを詳しく見ていきましょう。

安静にする

下痢をしているときは、何度もトイレに行くことで体力が消耗し、知らないうちに疲れがたまっていることが少なくありません。まずは無理をせず、安静にして体をしっかり休めましょう。
お腹に違和感があるときは、体を締め付けない服装に着替えて横になるだけでも体が緩み、落ち着くことがあります。
膝を軽く曲げて横向きになって寝る姿勢は、緊張が和らぎやすいポーズとして知られています。
枕やクッションを使って、リラックスできる姿勢を見つけてみましょう。

体を温める

体をじんわり温めると、過剰になっているお腹の動きが落ち着き、何となく調子が整ってきたと感じたことはありませんか?
下痢をしているときは腹巻きやひざ掛け、厚手のインナーなどを上手く使って、お腹周りを冷やさないように工夫しましょう。
カイロや湯たんぽを使う場合は、服の上から当てるなどして、低温やけどに注意してください。お腹がじんわり温まることで、リラックス効果も期待できます。
冷房の効いた部屋では羽織ものを使い、体が冷えすぎないように気をつけます。飲み物も、冷たい水や氷入りの飲み物は控え、常温や温かい飲み物を選ぶようにしましょう。

正しく水分を補給する



下痢が続くと、体の中にある水分や大切な成分が排出されて失われやすくなります。喉が渇いていなくても、少しずつ水分を補給することが大切です。
尿の量や色がいつもと違う、口の中が乾くといった脱水のサインがある場合は、特に意識して水分を補うようにしましょう。
冷たい飲み物はお腹を刺激してしまうため、常温か、それより温かい飲み物を選ぶようにします。
【おすすめの飲み物】
薄めたスポーツドリンク、スープ、ノンカフェインのお茶など
【避けたほうが良い飲み物】
コーヒー、紅茶、牛乳、アルコール類、甘いジュースなど
一度にたくさん飲むとお腹を刺激する可能性があるため、少しずつ様子を見ながら飲むことが大切です。
なお、脱水時の飲み物として、薬局などで「経口補水液」が販売されていますが、これは日常的に飲むためのものではありません。

経口補水液
●感染性胃腸炎による下痢・嘔吐に伴う脱水時の水・電解質の補給のために利用する飲み物です。
●日常的に飲んだり、大量に飲むと血圧や心臓に負荷がかかることが懸念されます。
●経口補水液が必要かどうかは、自分で判断せず、医師、管理栄養士、薬剤師等に相談してください。
引用:消費者庁丨経口補水液(けいこうほすいえき)について

体の声に耳を傾けながら、こまめな水分補給を意識してみてください。

消化に良いものを食べる

お腹の調子が悪いときは、無理に食事をする必要はありません。
食欲が回復してきたら、まずは体に負担をかけない、消化に良いものから少しずつ食べ始めるようにしましょう。
●おすすめの食事: おかゆ、柔らかく煮たうどん、かぼちゃの煮物、湯豆腐、白身魚の蒸し煮など
●控えたい物: 揚げ物や脂身の多い肉、香辛料・にんにく・唐辛子など刺激の強い物、食物繊維の多い野菜、冷たいデザート、アルコール類、カフェインを多く含む飲み物など
お腹の調子に合わせて、温かく消化の良いものから少しずつ戻していくことが大切です。

ツボ押しを試す

食べ過ぎでお腹の不調を感じたときは、古くから伝わる「ツボ」を刺激してみるのも一つの方法です。
●裏内庭(うらないてい):足の裏にあり、食べ過ぎなどのときに役立つと言われるポイントです。足の裏の「人差し指」を折り曲げたときに、指の先が触れるあたり(人差し指の付け根のふくらみあたり)に位置します。
●腹瀉点(ふくしゃてん):手の甲にあり、下痢点とも呼ばれるポイントです。中指と薬指の付け根の間から、手首側へ少し下がった「V字」に交わるあたりに位置します。



ツボ押しは、あくまでリラックスや日常的な体のケアとして役立つものです。
下痢の背景には、深刻な食中毒や慢性の病気が隠れている可能性もあります。気になる症状があるときには自己判断するのではなく医師の診察を受けるようにしましょう。

日常生活で意識する

食べ過ぎによる下痢を防ぐためには、普段からの食事の仕方や、日常生活の過ごし方を意識しておくことが大切です。
●よく噛む: 消化を助け、満腹感を感じやすくなるため食べ過ぎを防げます。
●腹八分目: 自分の適量を知り、無理に詰め込まないようにしましょう。
●食事の時間:夜遅い時間の食事を控え、間食のタイミングにも気を配ります。
●冷え対策: 普段からお腹を冷やさない服装を心がけましょう。
●ストレス対策:十分な睡眠をとり、リラックスできる時間を確保して食べ過ぎを防ぎましょう。
こうした小さな習慣の積み重ねが、お腹の調子を整えることにつながります。

食べ過ぎや腹痛を防ぐためにできることについては、以下の記事でも解説しています。
>>食べ過ぎの腹痛に今すぐできる対処法はある?原因と翌日のケアも解説

市販薬を使用するときの注意点

「すぐに下痢を止めたい」と思うと市販薬を飲みたくなることもありますが、市販の下痢止めを使用するときには注意が必要です。

中毒や細菌感染で起きた発熱や血便を伴う下痢など、腸の中にある毒素や異物を早く取り除くため、安易に腸のぜん動運動を止めるべきではないケースもあります。しかし、そうでない場合は、体力を消耗し、脱水などのより危険な状態を招きかねないので、薬も適切に使いしっかり対処しなければなりません。
引用:一般社団法人 日本臨床内科医会丨下痢の正しい対処法

下痢が「体に悪いものを外に出そうとする反応」である場合、薬で症状を抑えてしまうと、原因となっている物質が体に残り、かえって症状が長引くケースも考えられます。
一方で、脱水などを防ぐために適切に飲んだほうが良いと考えられる場合もあります。
市販の薬を使用したいときは、薬局で薬剤師等に相談するか、医師の診察を受けることをおすすめします。

特に高熱や激しい腹痛、血便がある場合は、迷わず医療機関を受診するようにしましょう。

食べ過ぎ後の下痢で病院等を受診する目安



食べ過ぎによる一時的な下痢であれば、通常は1〜2日ほどで自然と快方に向かうと考えられています。
しかし、以下のような症状が見られる場合は別の病気が隠れている可能性があるため、内科や消化器内科を受診することをおすすめします。

こんなときはすぐに受診!
●経験したことがないような激しい下痢
●排便後にも腹痛が続く
●症状が悪化している。または改善の気配がない
●同じ物を食べた人も同時に下痢になった
●便に血が混ざっている
●下痢以外に、吐き気や嘔吐、発熱もある
●脱水症状(尿が少ない・出ない、口が異常に渇くなど)がある
小さなお子さんや高齢者、持病(心臓病や糖尿病、腎臓病など)がある方は、これらが当てはまらなくても、早めに受診してください。
引用:一般社団法人 日本臨床内科医会丨下痢の正しい対処法

体のSOSを見逃さないよう、長引く不調には医師の診断を仰ぐことが大切です。
診察を受けるときは、いつから症状があるか、何を食べたかなどをメモしていくと、より的確に医師に伝えることができるでしょう。

食べ過ぎの他に下痢を引き起こす原因



下痢を引き起こす原因は、単なる「食べ過ぎ」だけとは限りません。私たちの体調や置かれている環境、体質などが複雑に関係していることも多いものです。

お腹の冷え

気温の急激な変化や、冷たい飲み物・食べ物の摂り過ぎによって体が冷えると、お腹の動きが激しくなることがあります。
その結果、通常であればお腹で吸収されるはずの水分が十分に吸収されないまま排出されるため、下痢を引き起こしやすくなる可能性があります。

ストレス

過度な緊張や不安、日常的なストレスを感じると、体の調子を整えるためのバランスが乱れ、お腹に刺激が伝わって腹痛や下痢として現れることがあります。

特定の食べ物

体質によっては、食べ過ぎの「量」だけでなく、特定の「成分」が原因で下痢になることもあります。
●乳糖不耐症: 牛乳などの乳製品に含まれる成分を分解するのが苦手な体質の人は、食べることによりお腹が刺激され、下痢をしやすくなるケースがあります。
●糖アルコール: ガムやダイエット飲料に含まれる「ソルビトール」「キシリトール」などの甘味料は、たくさん摂るとお腹がゆるくなる性質があります。
●刺激物やアルコール: 香辛料(カプサイシンなど)やアルコールは体を刺激し、お腹の動きを過剰にしたり、水分の吸収を妨げたりする原因となります。
●脂肪分や糖分の多い食べ物:揚げ物や焼き肉、ケーキ、ジュースなどを食べると、お腹がゆるくなる体質の人もいます
●薬:服用するとお腹がゆるくなる薬があります。

下痢を引き起こす病気

単なる食べ過ぎとは異なり、細菌やウイルスが体内で増殖すること等で起こるのが食あたり(食中毒)や感染性胃腸炎(お腹の風邪)です。
冬場に流行するノロウイルスや、飲食店での集団食中毒といったニュースを目にしたことがある人も多いのではないでしょうか。
また、潰瘍性大腸炎やクローン病といった慢性的な病気が、下痢の原因となっている場合もあります。これらは、食事の量に関係なくお腹の不調が長期間続いたり、再発を繰り返したりするのが特徴で、自己判断での放置は禁物です。
気になる症状がある場合は、速やかに医療機関を受診してください。

食べ過ぎの下痢がすぐ出ることも?よくある質問



ここでは、食べ過ぎ後の下痢にまつわるよくある質問と回答をまとめます。

さっき食べたものがすぐ出ることはある?

基本的に、食べ過ぎた物がすぐにそのまま下痢になることはありません。
食べてすぐにトイレに行きたくなるのは、食べ物がお腹に入ることで刺激が伝わり、排便に向けて体が活発に動き出す仕組みによる正常な反応と考えられています。
ただし、「いつも食後すぐに下痢をしてしまう」という人は、慢性的な病気が原因となっている可能性もあります。
気になる症状がある場合は、消化器内科や内科を受診するようにしましょう。

油っこい物の食べ過ぎで下痢するのは何時間後?

揚げ物や脂身の多い肉といった油物は、食べてから数時間ほど経ってから下痢をする場合が多いと言われています。
ただし、お腹に別の病気が隠れている場合には、食後すぐのタイミングで症状が出る場合もあります。
また、食べ物に付いた細菌やウイルスが原因で食あたり(食中毒)になっているケースでは、数時間後~翌日以降になって下痢をする場合もあります。

にんにく・ぶどう・いちごを食べ過ぎると下痢する?

体に良いイメージのある食べ物も、食べ過ぎが原因でお腹がゆるくなるケースがあります。
●にんにく:お腹を刺激する成分が含まれており、生のまま大量に食べると下痢の原因になることがあります。加熱調理をしたり、食べる量を減らしたりすると安心です。オイルに香りだけ移して、風味を楽しむ方法もあります。
●ぶどう:食物繊維や果糖が豊富に含まれており、食べ過ぎるとお腹がゆるくなる原因になることがあると言われています。
●いちご:食物繊維やビタミンCが豊富に含まれており、食べ過ぎるとお腹がゆるくなる原因になることがあると言われています。
これらの他にも、体質によっては食べ過ぎると下痢になってしまう食べ物があるかもしれません。
食べる量や調理方法を工夫しながら、体調に合わせて無理なく取り入れることが大切です。

下痢のときに避けたいNG行動は?

お腹の調子が悪いときは、次のような行動はできるだけ避けておくのが無難です。
●無理に食事をとる:「食べないと体力が落ちる」と思いがちですが、無理に食べるとお腹に負担がかかり、下痢からの回復が遅れることがあります。
●自己判断で下痢止めを使う:下痢は、体が不要なものを外に出そうとする反応の場合もあります。市販の薬を使用したいときは、薬局で薬剤師等に相談するか、医師の診察を受けるようにしましょう。
●冷たい飲み物や刺激の強い物を食べる:冷たい飲み物、香辛料、アルコールなどはお腹を刺激し、下痢を悪化させることがあります。

食べ過ぎて下痢をすると太らない?

「下痢をすれば太らない」という考えは誤解であり、体へのリスクも高いため注意が必要です。
下痢によって排出されるのは、主に食べ物の水分や残りかすであるため、口から摂取したものが全て体の外に排出されるわけではありません。
むしろ、必要な水分や成分まで失われて体に大きな負担がかかるため、健康面でのデメリットが大きくなります。
「下痢=太らない」と考えるのではなく、まずは胃腸を休め、体調を整えることを優先しましょう。

まとめ

食べ過ぎによる下痢は、お腹が処理しきれなかったものを外に出そうとする自然な反応の一つです。
通常であれば1〜2日で治まると考えられるため、症状が落ち着くまでは「安静・保温・水分補給」を心がけましょう。
もし下痢が長引いたり、血便や発熱といった普段と違う症状があったりする場合は、迷わず医療機関を受診してください。

【受診を迷ったときのチェックリスト】
●下痢が続いたり、悪化したりしていませんか?
●下痢の後も腹痛が続いていませんか?
●血便、吐き気、嘔吐、発熱、脱水症状はありませんか?
●同じ物を食べた人も同じ症状が出ていませんか?

つらいときは休み、必要に応じて医療機関を頼ることも大切です。お腹の声を無視せず、安心して食事を楽しめる毎日を目指していきましょう。

監修




あなぶきヘルスケア
事業部長 喜田 康生
平成17年にプランドゥ穴吹に入社。その後、地域の医療介護検索サイト「病院・介護ナビmilmil」を立ち上げ、サイト営業で多数の病院、クリニック、介護施設などを訪問。
現在はあなぶきヘルスケアにて、広告コンサルティングを通じ、ブランディングなど幅広い視点から医療介護業界をサポート。

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